トモタケさんの泥染動物クッションなど入荷致しました

トモタケさんの泥染動物クッション

トモタケさんの商品をたくさん入荷致しました。

泥染動物クッション、パンダ、黒ネコ、フクロウと

コースター10種、そしてポストカード6種になります。

 

まず泥染動物クッションはこちら↓

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個人的には黒ネコが特にお気に入りです。

入荷して早々、自分用にも欲しい私。家にあったら最高の幸せです。

 

次に紹介するのがコースターです。

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全10種ございます。どれもとてもかわいいです。

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自分用に、家族用に、友達用に、、、悩んでしまいます。

このコースターにあう湯のみや、カップを考えるだけで楽しいです。

 

 

そして最後にご紹介するのがポストカードです。

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活印刷4種は「パンダ」と「赤すぐり」と「星」と

 

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↑左の「タンポポ」。

 

そして、右2枚がクリスマスカードなります!

 

是非OPPIESでトモタケさんの商品を実際に手に取ってご覧になって下さい!

かわいいですよ!!もちろんクリスマスプレゼントにもぴったりです!

 

 

about Tomotake

トモタケ”とは、布を主な素材として作家活動をしている朝武雅裕とデザイナーである朝武広子の夫婦が一緒にものづくりをしている時の名称です。二人が一緒にものづくりをはじめたのは、雅裕が作っていたアートとしての作品を身近なものに置き換えて、自然に景色として生活の中に取り込みたいという思いから、作品で扱う事の多い泥染の布を使ってまず普段持ち歩く鞄を作ってみたのがきっかけです。
アイテムは限定せずに、自分達が染めや刺繍を施した布が色々なものに形を変えながら様々なシーンにとけ込んでいく様子を楽しみながら作っています。
皆様の生活の一部にトモタケの布が彩りを添える事が出来たら幸いです。

(上記トモタケさんのHPより)

stroopwafels (ストロープワッフル)

ストロープワッフル

OPPIESではオランダの定番のおやつ、「ストロープワッフル」をお取り扱いしております。

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ストロープワッフルとは、ワッフル生地の中にフレーバーをはさんだ洋菓子です。最近ではちょっとした洋菓子を扱うお店でもこのストロープワッフルを見かけるようになりましたが、OPPIESで扱っている「ワーフルハウス」さんの手作りのストロープワッフルのおいしさは市販のものとは比べ物になりません。

 

 

OPPIESではワーフルハウスのストロープワッフルは、定番のシナモン2枚バニラ2枚オレンジ2枚ゆず2枚チョコ2枚が入ったスペシャール10枚入り 取り扱っております。

 

ストロープワッフルのおすすめの食べ方

もちろんそのまま食べても中のフレーバとしっとりしたワッフルのおいしさを楽しめますが、淹れたてのコーヒーカップの上に置いたり、トースターで少し温めて中のキャラメルを溶かして食べると、いつものティータイムに少しだけ贅沢な時間になること間違いなしです!

 

 

一枚一枚がとってもずっしりしていて食べ応えも十分です。寒い冬にはぴったりのお菓子です。

 

Lueの真鍮カトラリー/ディナーセットのご紹介

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今日ご紹介するこの商品は、Lueと言うブランドの真鍮のカトラリーセットです。

Lueは岡山県にて真鍮のアクセサリーやカトラリーを製作しているブランドです。

 

about Lue

岡山県瀬戸内市で、真鍮という素材を中心にカトラリー・雑貨・アクセサリーを作っています。 真鍮は使っていくうちに落ち着いた色に変化してゆく素材です。 たたいたり切ったりと手で作るその作品は、ひとつひとつに表情を持っています。 手に馴染んでくるLueの真鍮はその人の生活をあたたかいものにしてくれます。 使うたびに少しうれしい気持ちになれるもの、末永く使っていただける様なもの作りをしています。

 

OPPIESにてお取り扱いしている商品は、

インダストリアル製品のスプーン、フォーク、ナイフ、専用クリップ

(この3つがまとめられます!)が一つになったディナーセットです。

 

真鍮製なので、使っていくうちにいい感じに味わいが出てきます。

経年変化を楽しみながら使用することができます。

 

私もまだ外では使用していないのですが、キャンプで使うのが本当に楽しみにです!

 

このディナーセットはクリップでま3本をまとめてしまえば、

アウトドアでもとっても便利な上、ちょっと贅沢な気分を味わえそうです。

 

Lueの真鍮ディナーセットお手入れ方法

ご使用後は食器用洗剤で洗い、布巾で拭き、水気を落してください。 丁寧に使うと均等に酸化膜が張ります。洗わずに置いておいたり、食品につけたままにしたり、長い間放って置くと黒ずんだり緑青が出やすいので、初めのうちは特に気をつけてご使用ください。黒ずみや緑青が気になる場合は塩と酢を混ぜた物や研磨剤の入った洗剤などで磨くと元の光沢が出てきます。 汚れが落ちにくい場合には、薄めた酢に一晩つけた後に磨いてください。