小林美風さんのそばちょことマグ

FullSizeRender (2)

今日棚が届いたので、一昨日再入荷したばかりの小林美風さんのそばちょこなどを

早速入れてみました。選ぶのが楽しくなりそうです。

そして棚の上にはtomotakeさんのクッションを。

 

 

申し訳ありませんが、明日3月4日(金)はお休みです。

宜しくお願い致します。

入荷情報1

小林美風さんの器が再入荷致します。3日の木曜日に限られた時間(15:15-17:45 営業)で申し訳ありませんがお店をOPENしますので、宜しければお越し下さい。

FullSizeRender (5)

この写真のエアープランツは友人からの頂いたもの。初エアープランツ。エアープランツもとっても可愛くて、これから集めようと思っています。

そしてこのエアープランツを入れているガラスの小鉢は「中村一也」さんのモノ。

中村一也さんのガラスの器も4月ぐらいに入荷予定です。楽しみです。

小林美風さんの器が入荷致しました!!

小林美風さんのかわいい器が入荷致しました!!

FullSizeRender

私がとっても楽しみにしていた、小林美風(こばやしみふう)さんの可愛らしい器が100点ちょっと入荷致しました!!

12月19日に販売をスタートしましたが、大変ご好評いただいております♪

 

本当に可愛らしい器を作り出す小林さんは、やちむん(沖縄では、焼物のことを「やちむん」と呼ぶそうです)で

有名な沖縄県読谷村の一翠窯で修行した後に、2010年に地元の山梨県大月市で作陶を始めたそうです。

私も実際に美風さんのアトリエにお邪魔させて頂きましたが、かなり自然豊かで気持ちのいい環境で作陶なさっていました!

 

私が美風さんの器に出会ったきっかけは、器好きの夫のお母さん&お姉さんから、美風さんの個展に誘って頂いたことです。

個展で美風さんの器さんを見て、あまりの可愛さに「全部欲しくて選べない!!」と興奮したのをよく覚えています。

その時は、御飯茶碗等を購入したのですが、美風さんの個展があると聞いては、いままで少しずつ買い集めてきました。

(ちなみに夫の母は、かなりの美風さんのコレクター!!羨ましい〜)

 

美風さんの作り出す器は、抜群の色彩感覚で、かわいくポップでありながら、とても温かみがあります。

また器自体、つるっとした部分と、ザラザラした部分があり手触りが良く、素材感も楽しめます!

 

お店を始めるにあたって、美風さんの器はどうしてもお取り扱いしたい作家さんの一人でしたので、

今回縁あってOPPIESでお取り扱いができ、皆様にご紹介出来ることが本当に嬉しいです。

 

19日に入荷した器は、スタッキングマグ、豆皿、小鉢、蕎麦猪口になりますが、すでに残りわずかな商品も。。。

1月中旬にも大皿やお茶碗も入荷予定です!

 

また少しずつ器の紹介もしていきたいと思います!

FullSizeRender_1

〜SPECIAL THANKS〜

蔵前エリアに行ったら絶対オススメの素敵なうつわとごはんのお店 !その名もうつわとごはんyorimiti さん

定食もプレートも食べたいです!!!

 

ゆう君 & こちらも素敵な革作家の サリヒラフさん! そしておめでとうございます(笑)

 

そしてコレクターH子さま!いつもありがとうございます!!

 

 

 

 

 

 

OPPIESクリスマス・イルミネーションのご案内

 

oppies.blog2

店内もイルミネーション!!

ちょっと見づらい、買いづら〜い楽しいナイト !!

 

OPPIES(オーピーズ)では、12/19(土)〜12/25(金)(21日、月曜日を除く)17時〜19時にアナログ&デジタル・クリスマスイルミネーションを行います。

こだわりデジタル職人takataさん&クリエイターmoe©の協力の元、映像を使った新感覚のイルミネーションをお届けするとか、しないとか!?

今週末19日(土)の17時〜19時はホットワインもサービス致します。

店内は薄暗く商品はちょっぴり見づらい、買いづら〜い!かもしれませんが、きっと楽しいはず!?

 

そしてこの19日には、とーーってもかわいい小林美風さんの器も取り扱いが始まる予定です!

 

この機会に是非OPPIESに お越しください!

 

OPPIES 営業のご案内

12/19(土)、12/20(日)、12/22(火)、12/23(水)、12/24(木)、12/25(金)13時〜17時通常営業、(17時〜19時クリスマス・イルミネーション)

12/21(月) 定休日

ALDINのタオルのお取り扱いが始まりました!

FullSizeRender のコピー

ALDINのワッフルタオル/Wガーゼタオルのお取り扱いが始まりました!

お店をオープンするにあたり、私自身が愛用していて「絶対にお店でお取り扱いしたいなぁ」と思っていたALDINのリネンのタオルをお取り扱いできることになりました!!

私が心からオススメ出来る商品をOPPIESでご紹介出来ることになり、嬉しいばかりです。

ONLINE SHOPはこちらからどうぞ

一般的なタオルは、買ったばっかりの時はふわふわなのに、使用していくうちに、段々固くなっていきます。仕方がないことなのですが、特に大きなバスタオルを処分する時は雑巾用にするとしても、カットしている時は、なんだか悲しい気分になります。消耗品としてタオルを使用することに私はストレスを感じていました。

そんな時に雑誌でALDINのタオルを知り、「100年先まで使えるリネンをコンセプト」という部分を読み、ずっと気になっていました。この話を友人にしたところ、それを覚えていてくれて、なんと私の誕生日にWガーゼタオルをプレゼントしてくれました。

FullSizeRender_1

(↑こちらがWガーゼバスタオルになります。ストライプがいい感じです。)

 

これが私のALDINデビューなのですが、使い始めは、いつものタオルとあまりに違う素材感に「リネンタオルって不思議なタオルだな〜」と言うのが本音でした。

が!!使い続けていくと、段々、段々、、、柔らかくなっていき、拭き心地も気持ちがいいのです。しかも吸水性もいい上に、洗濯後の渇きもいいのです。このALDINのタオルのお陰で、雨が続く日などに、バスタオルを使うことに躊躇もなくなりました。部屋干しでも乾くからです。

デザインもシンプルだけど、刺繍の感じなど、可愛くて気に入っています。そして使い続けていくうちに、愛着も湧いてくるのです。

現在は上記のWガーゼタオルとワッフルタオルを愛用しております。

FullSizeRender_2

ワフッルの方はWガーゼタオルとは使用感が異なります。

このワッフルタオルはWガーゼより肌に触れた時にさっぱりしていて、また違う心地良さがあります。拭き取った時になんとも気持ちがいいです。私はその日の気分で、Wガーゼタオルか、ワッフルで使い分けています。

OPPIES にお越しの皆様も是非このALDINのリネンのタオルを手にとって、風合いを感じてみてください。

自分用に、そしてギフトとてもオススメな商品ですよ。

※OPPIESではネット販売はしておりませんが、ご希望ございましたらお取り置き、ご郵送を個別に対応致しますので、お気軽にお問い合わせ下さいませ。

ネットショップ開設いたしました!

OPPIES ONLINE SHOP

About  ALDIN

AlDINのファクトリーは山梨県にあります。 富士山のある美しい風景や清らかな湧水は洗練された織物を作るのには最適な環境で、良質な原材料を用い、布作り・染色・裁断・縫製・刺繍などを日本国内で小ロット生産しています。布は昔ながらの織り機を使いふんわり織り上げ、裁断は手作業で一枚ずつ丁寧に行っています。

私たちが一日中肌に触れているもの。それは布です。心地よ い暮らしにはお気に入りの布が欠かせません。使い込む程に 肌触りが良くなり、味わいの出るリネン。良質な素材をしっかりと織り上げた布はいつの日かヴィンテージになる筈です。

●セルビッチ リネン

アンティークのリネンは、そのほとんどがセルビッチリネンです。昔はセルヴィッチが当たり前でした。 タテ糸とよこ糸からなる織物の場合、1本のよこ糸が何百、何千というタテ糸の間を縫っていき1枚の布に織り上がります。 その時ヨコ糸は布の両端で折り返され、ジグザグに繋がっています。 このヨコ糸が繋がっている布の両端をセルビッチ、日本語では「織物の耳」と言います。 ただし、現代の機械では、セルビッチは作れない機構になっています。 理由は様々だと思いますが、生産性を追求する上でセルビッチは不要なものとなったのかもしれません。
ALDINのリネンは、アンティークのものと同じようにセルビッチリネンです。 昔ながらのシャトル織機によって織られるリネンは、決して生産性はいいとは言えませんが、セルビッチの布の持つ趣は どこか懐かしく、また、ストイックさを感じさせます。 それは、職人が真摯に手を動かし、指を使い、目で追いながら織機を動かすことで一枚の布が出来上がるという昔ながらの モノつくりを愚直に踏襲しているからだと思います。 生産性には代えがたい職人の魂が生み出すセルビッチのリネン。 ALDINはこれからも「織物の耳」にこだわり続けます。

●リネンの糸

残念ながら日本ではリネンの糸は作られていません。
100%外国産のものに頼っています。
一口にリネン糸といっても様々なクオリティーのものがあります。
ALDINでは長年ヨーロッパ産(フランス、ベルギー)の原料のもを使用していますが品質が安定しており職人のあいだでの信頼性も高いです。
さらに、ヨーロッパ産のリネン糸は、エコテックスの認証を得ており、安心した品質の布を作ることが出来ます。

 

 

トモタケさんの泥染動物クッションなど入荷致しました

トモタケさんの泥染動物クッション

トモタケさんの商品をたくさん入荷致しました。

泥染動物クッション、パンダ、黒ネコ、フクロウと

コースター10種、そしてポストカード6種になります。

 

まず泥染動物クッションはこちら↓

001

個人的には黒ネコが特にお気に入りです。

入荷して早々、自分用にも欲しい私。家にあったら最高の幸せです。

 

次に紹介するのがコースターです。

002

全10種ございます。どれもとてもかわいいです。

002

自分用に、家族用に、友達用に、、、悩んでしまいます。

このコースターにあう湯のみや、カップを考えるだけで楽しいです。

 

 

そして最後にご紹介するのがポストカードです。

004

活印刷4種は「パンダ」と「赤すぐり」と「星」と

 

005

↑左の「タンポポ」。

 

そして、右2枚がクリスマスカードなります!

 

是非OPPIESでトモタケさんの商品を実際に手に取ってご覧になって下さい!

かわいいですよ!!もちろんクリスマスプレゼントにもぴったりです!

 

 

about Tomotake

トモタケ”とは、布を主な素材として作家活動をしている朝武雅裕とデザイナーである朝武広子の夫婦が一緒にものづくりをしている時の名称です。二人が一緒にものづくりをはじめたのは、雅裕が作っていたアートとしての作品を身近なものに置き換えて、自然に景色として生活の中に取り込みたいという思いから、作品で扱う事の多い泥染の布を使ってまず普段持ち歩く鞄を作ってみたのがきっかけです。
アイテムは限定せずに、自分達が染めや刺繍を施した布が色々なものに形を変えながら様々なシーンにとけ込んでいく様子を楽しみながら作っています。
皆様の生活の一部にトモタケの布が彩りを添える事が出来たら幸いです。

(上記トモタケさんのHPより)

stroopwafels (ストロープワッフル)

ストロープワッフル

OPPIESではオランダの定番のおやつ、「ストロープワッフル」をお取り扱いしております。

FullSizeRender

ストロープワッフルとは、ワッフル生地の中にフレーバーをはさんだ洋菓子です。最近ではちょっとした洋菓子を扱うお店でもこのストロープワッフルを見かけるようになりましたが、OPPIESで扱っている「ワーフルハウス」さんの手作りのストロープワッフルのおいしさは市販のものとは比べ物になりません。

 

 

OPPIESではワーフルハウスのストロープワッフルは、定番のシナモン2枚バニラ2枚オレンジ2枚ゆず2枚チョコ2枚が入ったスペシャール10枚入り 取り扱っております。

 

ストロープワッフルのおすすめの食べ方

もちろんそのまま食べても中のフレーバとしっとりしたワッフルのおいしさを楽しめますが、淹れたてのコーヒーカップの上に置いたり、トースターで少し温めて中のキャラメルを溶かして食べると、いつものティータイムに少しだけ贅沢な時間になること間違いなしです!

 

 

一枚一枚がとってもずっしりしていて食べ応えも十分です。寒い冬にはぴったりのお菓子です。

 

陣馬山麓アトリエ展

image3

陣馬山麓にあるアトリエ、ギャラリー、カフェを解放し行われる作品展

「陣馬山麓アトリエ展」に、行ってきました。

 

 

早速ですが、hanamameさんのこれ↓を買いました!

(薬味入れみたいなサイズです)

 

蓋は木です。とてもかわいい。

 

FullSizeRender (5)

 

他にも素敵な陶芸、木工、革、ガラス、染色などがたくさん並んでいました。

そして、子供がいながらも創作活動をし、アトリエ展にも出展している方も

いて、私も頑張ろうと!勇気付けられました。

 

このアトリエ展に来てみてまず驚いたのが、このエリアの事です。

東京の八王子市、、、上恩方町と言う住所でしたが、

こちらに向かうまでの道も、川が流れていてとっても気持ちがいいです。

 

「ここも東京なのか??」と思ってしまうほど

自然豊で、長閑で、空気も美味しいし、

とても癒されました。

 

この辺りのエリア、及び、八王子、高尾などでも

とても面白い活動をしてる方がたくさんいる事も知りました。

これも収穫でした。

 

image5

車をパーキングに停めて、あとは徒歩で。こんな道、なかなかないですよね。

image1

image4

川の水もとっても澄んでいました。

image6

 

image2

image8ムラサキシキブ。

 

陣馬山麓アトリエ展、10月25日まで開催しています。

お時間のある方は是非!素敵な陶芸、木工、革、ガラス、染色が楽しめる上に

自然も満喫出来ます。おすすめです。

 

陣馬山麓アトリエ展 https://www.facebook.com/Jinbasanroku

OPENING PARTYのご報告

image15

オープンニングにわざわざお越し下さった皆様、ありがとうございました!!

たくさんのお祝い、差し入れ、素敵お花や観葉植物まで、本当にありがとうございました。

 

《オープニングの様子》

FullSizeRender

西荻ビール工房の美味しいビールを片手に

FullSizeRender_1

El Surの白いお花を使ってインタラクティブ。花の方に手を差し伸べると色が変化する仕掛け。

FullSizeRender_2

image14



image13

Tカップル、ハプニングもありましたが、お疲れさまでした。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

image16

文化の友達♡

いつもいつも助けてくれる大切な楽しい友達。

いつかは”チンプイ”で集合しましょう(笑)

これからもずっと宜しくおねがいいます。

テルノシャングリラ、大切にします!!

 

 

 

image9

VOIRY

粋な計らいをありがとうございます。

VOIRY の商品をお取り扱い出来て嬉しいです!

おっ◯いではありません、OPPIES(オーピーズ)です。

 

 

image10

み様

てんとう虫〜かわいい!娘が喜んでいました。ありがとうございます。

何かやってね(笑)待ってますよ!打ち合わせしなくちゃ!

 

 

image11

ち©

大好きなEl Surのお花をありがとうございます!!

これからも家族共々宜しくお願いします。

仲良くなれて嬉しいです。

 

 

 

image12

H子さま(M夫さま)

素敵な、しかも手作りのリースをありがとうございました。

オープン前から今日に至るまで、一番お世話になっています。

本当にありがとうございます。これからもお世話になってしまうかも

しれませんが、宜しくお願いします!

 

 

image17

りーこ

またまた素敵なお花を本当にありがとう。

忙しい時に、わざわざ来てくれて本当にありがとう。

グリーンOBB、花束をドライにするのを楽しみ。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

ここでは頂き物の植物の写真とお礼メッセージを一緒に書かせて頂きましたが、

それ以外にも色々頂いたのに、ご紹介出来ずにすみません。

 

オープニング当日に、わざわざお越しくださった

うんちゃん、洋平さんファミリー、Iファミリー、pam

AIちゃん、お兄さん、K子K男、D君、しーちゃん

 

そして、駄菓子屋さんだったこの物件を素敵に大変身してくれた

Yファミリー、HPの制作をしてくださったタロヲさん、

OPENINGのお花を担当してくださったEl SurのIguchi(小沢)さん

当日のインタラクティブ映像を担当してくれたTカップル

そして、オープニングを撮影してくれたTファミリー、

本当にありがとうござました。

 

書ききれてなくて本当にすみません。

 

皆様に助けられていると実感し、感謝で一杯の一日でした。

 

まだまだ品数も十分と言える状態ではないですが

クリスマス前には小林美風さんや、トモタケさんの商品も

入荷予定です。

 

これからもOPPIESをよろしくお願い致します!!