ALDIN(アルディン)の通販(ONLINE SHOPPING)開始しました!

OPPIES の店舗でも大人気の「100年使えるタオル」をコンセプトに
ものづくりをしているALDIN(アルディン)のタオルが
Webでも購入できるようになりました。

ONLINE SHOP

今までも、OPPIESのブログやインスタからわざわざお問い合わせ頂いたお客様には、
個別に対応させて頂いておりましが、これからはONLINE SHOPでお気軽にご購入頂けます。

もちろんカード払いも可能ですので、是非チェックしてみてください!

About  ALDIN
*アルディンの製品につきまして宜しければ下記の記事をお読み下さい。

ALDINのタオルのお取り扱いが始まりました!

 

ALDINアルディンのWガーゼバスタオル再入荷しました!

お待たせしました!品切れ中だった、ALDINのWガーゼバスタオルのredを再入荷しました!今回はredカラーのみの入荷になります。
大変申し訳ありませんが、blueはまだ入荷しておりません。入荷次第IGでお知らせ致しますのでもう少しお待ちくださいませ。

追記**
8月7日現在、Redも品切れとなってしまいました。また入荷しましたらお知らせ致します。ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

追記**
9月9日現在 ALDIN WガーゼRed/blueの再入荷がございましたが、Blueカラーが完売してしまい、
redカラーのみ残り数点となっております。ご購入はこちらから→OPPIES  ONLINE

 

*ALDINのタオルについてはこちらから

ALDINのディッシュクロス入荷しました!

FullSizeRender (5)私は元々、ALDINのWガーゼタオルとワッフルタオルを愛用中なのですが(こちらに関してはで紹介しております)、今回はALDINのディッシュクロスのご紹介です。

私は、ALDINのバスタオル、フェイスタオル、バスマットしか使用したことがなかったので、前回のオーダーの時に、自分用にディッシュクロスも注文してみました。

キッチンでは、ワッフルタオルのredを使用しているので、それに合わせてディッシュクロスもredを選びました。

そして、手元に届き、見た瞬間に「かわいい!!!」と感激。

これなら気の進まないお皿拭きも気分が上がるなぁ〜と確信しました。

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(⇧我が家のキッチン、左がディッシュクロスで右がワッフルフェイスタオル。年紀が入りすぎているので小さい写真で失礼します。。。)

 

新品のディッシュクロスは糊がついているので、まずは洗濯してから使用します。もちろんこちらのディッシュクロスも乾きがいいですよ!

今まで色々なディッシュクロスを使ってきましたが、さすがALDINのディッシュクロス、麻の肌触り、風合いは最上級!そして使い込むうちに柔らかく育っている感じがする上に、吸水性も良くなっているとすぐに実感出来ました。もう既にこのディッシュクロスに愛着が湧いて「長く使いたい!」と思っています。

このディッシュクロスはちょっとした器を拭いて、またタオル掛けにかけておくと、次に使う時にはあっという間に乾いているのも良い点です。今は主に器拭きとして使用していますが、お弁当を包むのにも丁度いい生地の厚さです。

 

是非、実際にOPPIESで実物の ALDINのディッシュクロスを手にとってみてください。とてもオススメですよ!

【ディッシュクロス】50x53cm/リネン100%/ made in Japan

※OPPIESでは Navy、red、brown、mustardの4色のディッシュクロスをお取り扱いしております。

 

そして補足ですが、現在ALDINの他のアイテム、トルション等も使用してみています。こちらもやっぱりいいんです!でももう少し使用してから、皆様にまたご紹介したいと思っております♪

 

ONLINE SHOPはこちらからどうぞ

 

About  ALDIN

AlDINのファクトリーは山梨県にあります。 富士山のある美しい風景や清らかな湧水は洗練された織物を作るのには最適な環境で、良質な原材料を用い、布作り・染色・裁断・縫製・刺繍などを日本国内で小ロット生産しています。布は昔ながらの織り機を使いふんわり織り上げ、裁断は手作業で一枚ずつ丁寧に行っています。

私たちが一日中肌に触れているもの。それは布です。心地よい暮らしにはお気に入りの布が欠かせません。使い込む程に 肌触りが良くなり、味わいの出るリネン。良質な素材をしっかりと織り上げた布はいつの日かヴィンテージになる筈です。

ALDINのタオルのお取り扱いが始まりました!

FullSizeRender のコピー

ALDINのワッフルタオル/Wガーゼタオルのお取り扱いが始まりました!

お店をオープンするにあたり、私自身が愛用していて「絶対にお店でお取り扱いしたいなぁ」と思っていたALDINのリネンのタオルをお取り扱いできることになりました!!

私が心からオススメ出来る商品をOPPIESでご紹介出来ることになり、嬉しいばかりです。

ONLINE SHOPはこちらからどうぞ

一般的なタオルは、買ったばっかりの時はふわふわなのに、使用していくうちに、段々固くなっていきます。仕方がないことなのですが、特に大きなバスタオルを処分する時は雑巾用にするとしても、カットしている時は、なんだか悲しい気分になります。消耗品としてタオルを使用することに私はストレスを感じていました。

そんな時に雑誌でALDINのタオルを知り、「100年先まで使えるリネンをコンセプト」という部分を読み、ずっと気になっていました。この話を友人にしたところ、それを覚えていてくれて、なんと私の誕生日にWガーゼタオルをプレゼントしてくれました。

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(↑こちらがWガーゼバスタオルになります。ストライプがいい感じです。)

 

これが私のALDINデビューなのですが、使い始めは、いつものタオルとあまりに違う素材感に「リネンタオルって不思議なタオルだな〜」と言うのが本音でした。

が!!使い続けていくと、段々、段々、、、柔らかくなっていき、拭き心地も気持ちがいいのです。しかも吸水性もいい上に、洗濯後の渇きもいいのです。このALDINのタオルのお陰で、雨が続く日などに、バスタオルを使うことに躊躇もなくなりました。部屋干しでも乾くからです。

デザインもシンプルだけど、刺繍の感じなど、可愛くて気に入っています。そして使い続けていくうちに、愛着も湧いてくるのです。

現在は上記のWガーゼタオルとワッフルタオルを愛用しております。

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ワフッルの方はWガーゼタオルとは使用感が異なります。

このワッフルタオルはWガーゼより肌に触れた時にさっぱりしていて、また違う心地良さがあります。拭き取った時になんとも気持ちがいいです。私はその日の気分で、Wガーゼタオルか、ワッフルで使い分けています。

OPPIES にお越しの皆様も是非このALDINのリネンのタオルを手にとって、風合いを感じてみてください。

自分用に、そしてギフトとてもオススメな商品ですよ。

※OPPIESではネット販売はしておりませんが、ご希望ございましたらお取り置き、ご郵送を個別に対応致しますので、お気軽にお問い合わせ下さいませ。

ネットショップ開設いたしました!

OPPIES ONLINE SHOP

About  ALDIN

AlDINのファクトリーは山梨県にあります。 富士山のある美しい風景や清らかな湧水は洗練された織物を作るのには最適な環境で、良質な原材料を用い、布作り・染色・裁断・縫製・刺繍などを日本国内で小ロット生産しています。布は昔ながらの織り機を使いふんわり織り上げ、裁断は手作業で一枚ずつ丁寧に行っています。

私たちが一日中肌に触れているもの。それは布です。心地よ い暮らしにはお気に入りの布が欠かせません。使い込む程に 肌触りが良くなり、味わいの出るリネン。良質な素材をしっかりと織り上げた布はいつの日かヴィンテージになる筈です。

●セルビッチ リネン

アンティークのリネンは、そのほとんどがセルビッチリネンです。昔はセルヴィッチが当たり前でした。 タテ糸とよこ糸からなる織物の場合、1本のよこ糸が何百、何千というタテ糸の間を縫っていき1枚の布に織り上がります。 その時ヨコ糸は布の両端で折り返され、ジグザグに繋がっています。 このヨコ糸が繋がっている布の両端をセルビッチ、日本語では「織物の耳」と言います。 ただし、現代の機械では、セルビッチは作れない機構になっています。 理由は様々だと思いますが、生産性を追求する上でセルビッチは不要なものとなったのかもしれません。
ALDINのリネンは、アンティークのものと同じようにセルビッチリネンです。 昔ながらのシャトル織機によって織られるリネンは、決して生産性はいいとは言えませんが、セルビッチの布の持つ趣は どこか懐かしく、また、ストイックさを感じさせます。 それは、職人が真摯に手を動かし、指を使い、目で追いながら織機を動かすことで一枚の布が出来上がるという昔ながらの モノつくりを愚直に踏襲しているからだと思います。 生産性には代えがたい職人の魂が生み出すセルビッチのリネン。 ALDINはこれからも「織物の耳」にこだわり続けます。

●リネンの糸

残念ながら日本ではリネンの糸は作られていません。
100%外国産のものに頼っています。
一口にリネン糸といっても様々なクオリティーのものがあります。
ALDINでは長年ヨーロッパ産(フランス、ベルギー)の原料のもを使用していますが品質が安定しており職人のあいだでの信頼性も高いです。
さらに、ヨーロッパ産のリネン糸は、エコテックスの認証を得ており、安心した品質の布を作ることが出来ます。