ALDINのディッシュクロス入荷しました!

FullSizeRender (5)私は元々、ALDINのWガーゼタオルとワッフルタオルを愛用中なのですが(こちらに関してはで紹介しております)、今回はALDINのディッシュクロスのご紹介です。

私は、ALDINのバスタオル、フェイスタオル、バスマットしか使用したことがなかったので、前回のオーダーの時に、自分用にディッシュクロスも注文してみました。

キッチンでは、ワッフルタオルのredを使用しているので、それに合わせてディッシュクロスもredを選びました。

そして、手元に届き、見た瞬間に「かわいい!!!」と感激。

これなら気の進まないお皿拭きも気分が上がるなぁ〜と確信しました。

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(⇧我が家のキッチン、左がディッシュクロスで右がワッフルフェイスタオル。年紀が入りすぎているので小さい写真で失礼します。。。)

 

新品のディッシュクロスは糊がついているので、まずは洗濯してから使用します。もちろんこちらのディッシュクロスも乾きがいいですよ!

今まで色々なディッシュクロスを使ってきましたが、さすがALDINのディッシュクロス、麻の肌触り、風合いは最上級!そして使い込むうちに柔らかく育っている感じがする上に、吸水性も良くなっているとすぐに実感出来ました。もう既にこのディッシュクロスに愛着が湧いて「長く使いたい!」と思っています。

このディッシュクロスはちょっとした器を拭いて、またタオル掛けにかけておくと、次に使う時にはあっという間に乾いているのも良い点です。今は主に器拭きとして使用していますが、お弁当を包むのにも丁度いい生地の厚さです。

 

是非、実際にOPPIESで実物の ALDINのディッシュクロスを手にとってみてください。とてもオススメですよ!

【ディッシュクロス】50x53cm/リネン100%/ made in Japan

※OPPIESでは Navy、red、brown、mustardの4色のディッシュクロスをお取り扱いしております。

 

そして補足ですが、現在ALDINの他のアイテム、トルション等も使用してみています。こちらもやっぱりいいんです!でももう少し使用してから、皆様にまたご紹介したいと思っております♪

 

ONLINE SHOPはこちらからどうぞ

 

About  ALDIN

AlDINのファクトリーは山梨県にあります。 富士山のある美しい風景や清らかな湧水は洗練された織物を作るのには最適な環境で、良質な原材料を用い、布作り・染色・裁断・縫製・刺繍などを日本国内で小ロット生産しています。布は昔ながらの織り機を使いふんわり織り上げ、裁断は手作業で一枚ずつ丁寧に行っています。

私たちが一日中肌に触れているもの。それは布です。心地よい暮らしにはお気に入りの布が欠かせません。使い込む程に 肌触りが良くなり、味わいの出るリネン。良質な素材をしっかりと織り上げた布はいつの日かヴィンテージになる筈です。

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。

今年もOPPIESを宜しくお願い致します。

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(こちらの写真は、お世話になっているEl Surさんのお花。)

 

昨年は店主が子育て中の為、週に数回の営業で大変ご迷惑をお掛けしました。お店を開くと「あっ今日開いている!」とびっくりさせてしまってたり。。。すみません。

 

今年は昨年よりも積極的に作家さんの器のご紹介や、楽しいイベントを企画したいと思います。

 

申し訳ありませんが、3月までは引き続き不定休営業なため、こちらで営業予定をお知らせします。ご迷惑をお掛けしますが、引き続き宜しくお願い致します。

 

 

 

 

OPPIESクリスマス・イルミネーションのご案内

 

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店内もイルミネーション!!

ちょっと見づらい、買いづら〜い楽しいナイト !!

 

OPPIES(オーピーズ)では、12/19(土)〜12/25(金)(21日、月曜日を除く)17時〜19時にアナログ&デジタル・クリスマスイルミネーションを行います。

こだわりデジタル職人takataさん&クリエイターmoe©の協力の元、映像を使った新感覚のイルミネーションをお届けするとか、しないとか!?

今週末19日(土)の17時〜19時はホットワインもサービス致します。

店内は薄暗く商品はちょっぴり見づらい、買いづら〜い!かもしれませんが、きっと楽しいはず!?

 

そしてこの19日には、とーーってもかわいい小林美風さんの器も取り扱いが始まる予定です!

 

この機会に是非OPPIESに お越しください!

 

OPPIES 営業のご案内

12/19(土)、12/20(日)、12/22(火)、12/23(水)、12/24(木)、12/25(金)13時〜17時通常営業、(17時〜19時クリスマス・イルミネーション)

12/21(月) 定休日

ALDINのタオルのお取り扱いが始まりました!

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ALDINのワッフルタオル/Wガーゼタオルのお取り扱いが始まりました!

お店をオープンするにあたり、私自身が愛用していて「絶対にお店でお取り扱いしたいなぁ」と思っていたALDINのリネンのタオルをお取り扱いできることになりました!!

私が心からオススメ出来る商品をOPPIESでご紹介出来ることになり、嬉しいばかりです。

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一般的なタオルは、買ったばっかりの時はふわふわなのに、使用していくうちに、段々固くなっていきます。仕方がないことなのですが、特に大きなバスタオルを処分する時は雑巾用にするとしても、カットしている時は、なんだか悲しい気分になります。消耗品としてタオルを使用することに私はストレスを感じていました。

そんな時に雑誌でALDINのタオルを知り、「100年先まで使えるリネンをコンセプト」という部分を読み、ずっと気になっていました。この話を友人にしたところ、それを覚えていてくれて、なんと私の誕生日にWガーゼタオルをプレゼントしてくれました。

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(↑こちらがWガーゼバスタオルになります。ストライプがいい感じです。)

 

これが私のALDINデビューなのですが、使い始めは、いつものタオルとあまりに違う素材感に「リネンタオルって不思議なタオルだな〜」と言うのが本音でした。

が!!使い続けていくと、段々、段々、、、柔らかくなっていき、拭き心地も気持ちがいいのです。しかも吸水性もいい上に、洗濯後の渇きもいいのです。このALDINのタオルのお陰で、雨が続く日などに、バスタオルを使うことに躊躇もなくなりました。部屋干しでも乾くからです。

デザインもシンプルだけど、刺繍の感じなど、可愛くて気に入っています。そして使い続けていくうちに、愛着も湧いてくるのです。

現在は上記のWガーゼタオルとワッフルタオルを愛用しております。

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ワフッルの方はWガーゼタオルとは使用感が異なります。

このワッフルタオルはWガーゼより肌に触れた時にさっぱりしていて、また違う心地良さがあります。拭き取った時になんとも気持ちがいいです。私はその日の気分で、Wガーゼタオルか、ワッフルで使い分けています。

OPPIES にお越しの皆様も是非このALDINのリネンのタオルを手にとって、風合いを感じてみてください。

自分用に、そしてギフトとてもオススメな商品ですよ。

※OPPIESではネット販売はしておりませんが、ご希望ございましたらお取り置き、ご郵送を個別に対応致しますので、お気軽にお問い合わせ下さいませ。

ネットショップ開設いたしました!

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About  ALDIN

AlDINのファクトリーは山梨県にあります。 富士山のある美しい風景や清らかな湧水は洗練された織物を作るのには最適な環境で、良質な原材料を用い、布作り・染色・裁断・縫製・刺繍などを日本国内で小ロット生産しています。布は昔ながらの織り機を使いふんわり織り上げ、裁断は手作業で一枚ずつ丁寧に行っています。

私たちが一日中肌に触れているもの。それは布です。心地よ い暮らしにはお気に入りの布が欠かせません。使い込む程に 肌触りが良くなり、味わいの出るリネン。良質な素材をしっかりと織り上げた布はいつの日かヴィンテージになる筈です。

●セルビッチ リネン

アンティークのリネンは、そのほとんどがセルビッチリネンです。昔はセルヴィッチが当たり前でした。 タテ糸とよこ糸からなる織物の場合、1本のよこ糸が何百、何千というタテ糸の間を縫っていき1枚の布に織り上がります。 その時ヨコ糸は布の両端で折り返され、ジグザグに繋がっています。 このヨコ糸が繋がっている布の両端をセルビッチ、日本語では「織物の耳」と言います。 ただし、現代の機械では、セルビッチは作れない機構になっています。 理由は様々だと思いますが、生産性を追求する上でセルビッチは不要なものとなったのかもしれません。
ALDINのリネンは、アンティークのものと同じようにセルビッチリネンです。 昔ながらのシャトル織機によって織られるリネンは、決して生産性はいいとは言えませんが、セルビッチの布の持つ趣は どこか懐かしく、また、ストイックさを感じさせます。 それは、職人が真摯に手を動かし、指を使い、目で追いながら織機を動かすことで一枚の布が出来上がるという昔ながらの モノつくりを愚直に踏襲しているからだと思います。 生産性には代えがたい職人の魂が生み出すセルビッチのリネン。 ALDINはこれからも「織物の耳」にこだわり続けます。

●リネンの糸

残念ながら日本ではリネンの糸は作られていません。
100%外国産のものに頼っています。
一口にリネン糸といっても様々なクオリティーのものがあります。
ALDINでは長年ヨーロッパ産(フランス、ベルギー)の原料のもを使用していますが品質が安定しており職人のあいだでの信頼性も高いです。
さらに、ヨーロッパ産のリネン糸は、エコテックスの認証を得ており、安心した品質の布を作ることが出来ます。

 

 

トモタケさんの泥染動物クッションなど入荷致しました

トモタケさんの泥染動物クッション

トモタケさんの商品をたくさん入荷致しました。

泥染動物クッション、パンダ、黒ネコ、フクロウと

コースター10種、そしてポストカード6種になります。

 

まず泥染動物クッションはこちら↓

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個人的には黒ネコが特にお気に入りです。

入荷して早々、自分用にも欲しい私。家にあったら最高の幸せです。

 

次に紹介するのがコースターです。

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全10種ございます。どれもとてもかわいいです。

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自分用に、家族用に、友達用に、、、悩んでしまいます。

このコースターにあう湯のみや、カップを考えるだけで楽しいです。

 

 

そして最後にご紹介するのがポストカードです。

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活印刷4種は「パンダ」と「赤すぐり」と「星」と

 

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↑左の「タンポポ」。

 

そして、右2枚がクリスマスカードなります!

 

是非OPPIESでトモタケさんの商品を実際に手に取ってご覧になって下さい!

かわいいですよ!!もちろんクリスマスプレゼントにもぴったりです!

 

 

about Tomotake

トモタケ”とは、布を主な素材として作家活動をしている朝武雅裕とデザイナーである朝武広子の夫婦が一緒にものづくりをしている時の名称です。二人が一緒にものづくりをはじめたのは、雅裕が作っていたアートとしての作品を身近なものに置き換えて、自然に景色として生活の中に取り込みたいという思いから、作品で扱う事の多い泥染の布を使ってまず普段持ち歩く鞄を作ってみたのがきっかけです。
アイテムは限定せずに、自分達が染めや刺繍を施した布が色々なものに形を変えながら様々なシーンにとけ込んでいく様子を楽しみながら作っています。
皆様の生活の一部にトモタケの布が彩りを添える事が出来たら幸いです。

(上記トモタケさんのHPより)

Lueの真鍮カトラリー/ディナーセットのご紹介

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今日ご紹介するこの商品は、Lueと言うブランドの真鍮のカトラリーセットです。

Lueは岡山県にて真鍮のアクセサリーやカトラリーを製作しているブランドです。

 

about Lue

岡山県瀬戸内市で、真鍮という素材を中心にカトラリー・雑貨・アクセサリーを作っています。 真鍮は使っていくうちに落ち着いた色に変化してゆく素材です。 たたいたり切ったりと手で作るその作品は、ひとつひとつに表情を持っています。 手に馴染んでくるLueの真鍮はその人の生活をあたたかいものにしてくれます。 使うたびに少しうれしい気持ちになれるもの、末永く使っていただける様なもの作りをしています。

 

OPPIESにてお取り扱いしている商品は、

インダストリアル製品のスプーン、フォーク、ナイフ、専用クリップ

(この3つがまとめられます!)が一つになったディナーセットです。

 

真鍮製なので、使っていくうちにいい感じに味わいが出てきます。

経年変化を楽しみながら使用することができます。

 

私もまだ外では使用していないのですが、キャンプで使うのが本当に楽しみにです!

 

このディナーセットはクリップでま3本をまとめてしまえば、

アウトドアでもとっても便利な上、ちょっと贅沢な気分を味わえそうです。

 

Lueの真鍮ディナーセットお手入れ方法

ご使用後は食器用洗剤で洗い、布巾で拭き、水気を落してください。 丁寧に使うと均等に酸化膜が張ります。洗わずに置いておいたり、食品につけたままにしたり、長い間放って置くと黒ずんだり緑青が出やすいので、初めのうちは特に気をつけてご使用ください。黒ずみや緑青が気になる場合は塩と酢を混ぜた物や研磨剤の入った洗剤などで磨くと元の光沢が出てきます。 汚れが落ちにくい場合には、薄めた酢に一晩つけた後に磨いてください。